2017年04月09日

Shape of You まとめ

こんにちは!
ATSUです。

今回は歌詞動画第三弾の

Shape of You - Ed Sheeran

のまとめをここに記していきます。

以下動画です。





歌詞はココには書けません。理由は最初の記事に書いています。ご了承下さい。

それではまとめていきます!

A lover ⇒ 恋人
Best place to do ⇒ するのに最適な場所

Where 主語 動詞 ⇒ 主語が動詞する場所
Where I go (俺のいくところ)
The bar ⇒ where I go

Me and my friends at the table (are) doing shots
Be 動詞省略 ⇒ 意味に影響を与えないから
Do shots ⇒ ショットを飲む

You come over and start up a conversation with just me
Come over ⇒ こっちに来る
Start up a conversation ⇒ Start a conversationの方がよく聞く気がする
Start upは
Start up the engineとか
Operationを開始するって意味で使う


Give it a chance ⇒ See how it goes
Give it a try ⇒ 試してみる とは少し違う

Put Van The Man on the jukebox
“Van the Man”
Van Morrison(イギリスのミュージシャン)のこと

Jukebox⇒音楽をかける機械(気になる人は調べてください)

Put A on the jukebox
AをJukeboxに置く ⇒ AをJukeboxでかける という意味

Start to do ⇒ 〜し始める

Like〜みたいに

You know that 文章
という形のThatが省略された形

Somebody like me
僕みたいな誰か ⇒ 僕みたいな人

Follow one’s lead ⇒ Follow someone’s guidance, direction
その人の教えや、行く方向に従うこと

May+動詞原型 ⇒ 〜かもしれない
Crazy(形容詞)

May + Be + Crazy になる

Mind A ⇒ Aを気にする

Let’s do ⇒ 〜しよう
Let’s not do ⇒ 〜しないようにしよう。

Grab ⇒ つかむ、手に入れる
Can I grab a beer?のようにも使う

Grab on ⇒ Onは接触のイメージ

Grab my waistでもいい

Put A on B ⇒ AをBに置く、のせる

Be in love with A ⇒ Aに恋している、Aを愛している
The shape of you ⇒ 君の形に

We push and pull like a magnet do
Push and pull ⇒ 押したり引いたり
Like ⇒ 〜のように
Magnet do ⇒ 本当はMagnet does

Although ⇒ 〜だけど
My heart is falling ⇒ 本当に恋に落ちているだけ

Be in love with A ⇒ Aに恋している、Aを愛している
Your body ⇒ 君の身体に

And now my bedsheets smell like you
Smell (形容詞) ⇒ 形容詞のにおいがする
Smells bad
Smells good
Smells like chocolate

Somethingは必ず後ろから修飾
Something new

Brand newはNewを強調してる

Someoneとかも後ろから ⇒ Someone smart

Let O do
OをDoさせる

Go out ⇒ デートに行く、でかける
On our first date
First date最初のデート

All you can eat⇒食べ放題

Fill up ⇒ 一杯にする
Bag ⇒ コンテナ

For ⇒ 期間をあらわす(なくてもいい)
For hours and hours
何時間も(繰り返すことで強調)

The sweet ⇒ あまいもの ⇒ 楽しいこと
The sour ⇒ すっぱいもの ⇒ 嫌なこと
The+形容詞 ⇒ 形容詞のものすべて
The poor貧しい人々 とか


疑問文じゃないので
How is your familyではなく
How your family is…

Leave and get in
⇒時間の流れ
Leave してGet in

Getは動きをあらわす
In the backseat ⇒ Backseatは空間だから(Closerでやった)

Make O do
OをDoさせる

以上まとめでした。

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2017年03月30日

24K Magic まとめ

こんにちは!
ATSUです。

今回は歌詞動画第二弾の

24K Magic – Bruno Mars

のまとめをここに記していきます。

以下動画です。





歌詞はココには書けません。理由は最初の記事に書いています。ご了承下さい。

それではまとめていきます!



Tonight ⇒ 今夜
Wanna ⇒ want to
Take A ⇒ Aを連れていく
Higher ⇒ より高い(Highの比較級)
Just ⇒ ただただ


Throw ⇒ 投げる、投げ出す

's'がついて複数形になっている
⇒両手であることが分かる


Set off ⇒ 始める


‘Set off this party’ or ‘set this party off’?

⇒代名詞なら真ん中(絶対)
⇒そうでない場合は真ん中or後

Players⇒遊び人、チャラい人(男女関係なく)


Put ⇒ 動かす
Pinky ring ⇒ 小指につける指輪
Up ⇒ 上に
To ⇒ 〜に到達するイメージ


Girls⇒女の子たち
What y all ⇒ What you all 
What you all ⇒ What are you all

Try to do ⇒ 〜しようとする
Try doing ⇒ 試しに〜してみる

24 karat ⇒ 24金(純金99.99%)
ダイアモンドのCarat(重さをあらわす)とは違う

Head ⇒ 頭
To e⇒ つま先

Look out⇒気を付けろ(Watch outと同じ)


Pop ⇒ ぽんぽん という音

Guess ⇒ 推測する、あてる
Who's back ⇒ 誰が戻ってきたか

They ⇒ みんな


Go on ⇒ 勧めるときに使う(Encourage to do something)

Tell 'em ⇒ Tell them
Tell him ⇒ 音はTellim
Tell her ⇒ 音はTeller

Bet ⇒ 思う
As soon as 文 ⇒ 文するとすぐに
Walk in ⇒ 入ってくる
Show up ⇒ 現れる、着く
(Upは近づくという意味)

Wear⇒つける、着る

Mink ⇒ ミンクの毛皮

Designer ⇒ ブランド物の

Inglewood ⇒ ブランド名
Finest ⇒ 品質の高い

Fineは名詞の前につくとExcellentの意味になることがある
例)Fine wool 上質のウール


Might ⇒ 〜かもしれない(助動詞)
Hurt ⇒ 痛める、傷つける

Ya’self ⇒ Yourself


Known
⇒ Knowの過去分詞
⇒ 知られている

Give A B
⇒ AにBを与える

The color red⇒赤という色
(The color which is redと解釈してもいいかも)

The blues ⇒ 憂鬱な気持ち



Dangerous ⇒ 危険な
With ⇒ 一緒にあるという意味の前置詞
Some ⇒ いくらか

Keep up ⇒ 遅れずについていく

So many girls (are) around me
⇒be 動詞の省略


Mad ⇒ めちゃくちゃ怒ってる
Why (are) you mad? 

Fix ya face
⇒ Fix your face


Ain’t ⇒ be動詞+not, Have/has not
My fault ⇒ 俺のせい

Y’all ⇒ You all
Jock ⇒ ナンパする

Habitual Be(習慣的Be)
AAVE African American Vernacular Language
(黒人英語の用法⇒若者の英語に波及している)

University of Massachusetts の研究

Cookie.PNG

Who is eating cookies?
白人の子ども ⇒ Elmo
黒人の子ども ⇒ Elmo

Who be eating cookies?
白人の子ども ⇒ Elmo
黒人の子ども ⇒ Cookie Moster



Verse ⇒ メロのこと
2nd verse ⇒ Bメロ
Chorus ⇒ サビのこと
Hook ⇒ 頭につく場所のこと
Hustlas ⇒ Hustlers ⇒ 頭を使って効率よく金を稼ぐ金持ち

Bitch ⇒ 女
Ya ⇒ Your
Ugly ⇒ ブス、不細工
Ass friends
Ass ⇒ Uglyの強調
Ass friendsのみでは使えない

Fake ass friend ⇒ 裏でなんか言っているけど普段は仲よさそうにする友達


Preach ⇒ 説くこと、いらないアドバイスをすること

Show’em ⇒ Show them
A pimp 
⇒ 売春のあっせんをしていた男の人
⇒ 女たらしという意味
Get it in ⇒ お持ち帰りする

Take one’s sip ⇒ 酒を飲む
Do one’s dip ⇒ 嚙みタバコをする(推測)





Spend your money like money ain't shit (Whoop, whoop)
金をバカみたいに使え
Spend your money
⇒金を使え
Like⇒~のように
Shit⇒Somethingの意味

金はSomethingでない
⇒金はなんでもない


We too fresh
俺らはフレッシュすぎる

We (are) too fresh

Got to blame it on Jesus
神様のせいにしないとな
Got to
⇒Have got to
⇒Have to


Blame A on B
⇒AをBのせいにする

Hashtag blessed
⇒#幸せ


They ain't ready for me
まだ準備できてないみたいだ
they ain’t
⇒they are not


Everywhere I go they be like
どこいってもいつもみんなこう言うんだ
Everywhere 主語(S) 動詞(V)⇒SがVする場所どこでも

Be⇒Habitual be(習慣的なBe)

Ooh, so player ooh
Ooh, すごいPlayerだね

Watch me break it down like (Uh)
俺がダンスするとこ見てろよ

Break it down⇒danceする

Watch A do Aが〜するのをしっかり見る
知覚動詞+A+動詞原型


What's that sound?
なんだその音?

Don't fight the feeling, Invite the feeling
感情と反抗するんじゃない、感情を招き入れるんだよ

Fight A⇒Aとfightする
Invite⇒招き入れる

以上まとめでした。

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2017年03月24日

Sunday Morning まとめ

こんにちは!
ATSUです。

今回は歌詞動画第一弾の

Sunday Morning – Maroon 5

のまとめをここに記していきます。

以下動画です。





歌詞はココには書けません。理由は前回の記事に書いています。ご了承下さい。

それではまとめていきます。


Covers⇒毛布
Steal⇒取るみたいな意味

Can I steal your power?
ちょっと電源もらっていい?
という感じで使います。

Share⇒共有する
Skin⇒肌
Some⇒いくらか⇒ぼんやりとさせる働きを持つ

Clouds⇒雲が複数あるから
Shroud⇒囲む

In moments unforgettable⇒Moments (that are) unforgettable
That, which + be⇒省略可能
Moment⇒瞬間的な時間
Moments⇒ある時(もう少し長い感じ)

Twist⇒ひねる
Fit A⇒〜にFitする
Mold that I am in
That⇒関係代名詞
In の後が抜けているのが分かりますね。

Mold that I'm in φ.

という感じです。

このように関係代名詞のあとの文章は、関係代名詞の前の単語(この場合 Mold)の部分が抜けます。

つまり元々I am in the moldであるものが、がThe mold that I am in Φ になっているわけですね!


Things⇒ものごと
Get 形容詞⇒〜になる
Living life⇒人生を生きること
Living⇒名詞

Gets hard to do⇒難しくなる
I would gladly⇒喜んで〜するだろう
Would ⇒Willの過去形
なぜWouldかはこのあとで分かります。。。
Hit the road⇒出発する
(HitはそこをパーンとHitするイメージだから、RoadをHitするというのは出発という意味になる)

get up⇒起きる
and go⇒行き


A, B and C の流れですね。

ちなみにCommaの位置は米英で違います。
米⇒A, B, and C
英⇒A, B and C

どうでもいいかもしれませんが笑

If I knew⇒Knew⇒過去形⇒仮定法
絶対にあり得ないことについて話す時に
過去形にして現実との距離感を出す方法

And I would gladly hit the road get up and go if I knew
ゆえにWillがWould, Know がKnewになっている

Know that 文
知っているとか、考えるという意味の動詞のあとよくThat+文がつきます。

I think that it is importantとかですね。

Someday⇒いつか
Some dayじゃないことに注意してください。One wordです。

Lead⇒導く

Back to you⇒あなたにまた
May (助動詞)⇒〜かもしれない
All S V⇒SがVするすべて
All I need⇒俺が必要とするものすべて

Come and rest⇒Comeして、それからRest
Andは時間、動作の流れを表すことがあります。
左から右に流れていくイメージですね。

Rest your bones⇒骨を休める⇒休む

Driving slow⇒Slowlyじゃない
形容詞の形で副詞っぽくつかうことがあります。

Think differentとかも一緒ですね。

Trace⇒なぞる
Outline⇒外のライン

Everyのあとは必ず単数ですね。

Back and forth⇒前に後ろに

Go back and forthとかよく使います。

この時はBack and forthの倒置が起きています。
元々はWe sway back and forth
ですが

Back and forthを強調したいため
Back and forth we swayとなっています。

Like⇒〜のように
Branchは複数あるのでBranches

Call out to⇒呼びかける

A way to do⇒〜する方法
A wayなのは方法はいくつかあるかもしれないけど、そのうちの一つという意味、特定してないからTheではないです。

Bring myself back home to you
自分を戻す⇒家に⇒君のとこに
君のとこ⇒自分のHome

May not⇒〜ないかもしれない


以上まとめでした。

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