2015年07月13日

日本とオーストラリアの職場環境の違い

こんにちはATSUです。

今日はオーストラリアの仕事について書こうと思います。
日本で働いたことがまだ無いので比較出来ないのが残念ですが、是非社会人の方居ましたらコメント欄等で教えて頂けると嬉しいです。

まず仕事スタイルや労働時間ですが
オーストラリアは緩い国で、彼らは仕事をしない

というイメージがよくありますが、最低でも私の職場ではそう感じたことは一度もありません。
皆集中力がかなり持続して、生産性が高い。もの凄いスピードで仕事をテキパキこなしていきます。
その代わり、帰れる時は5時半にはしっかり帰る。ただ必要であれば遅くまで残って仕事をします。

つまりオンとオフをかなり明確に行動します。まずそれが仕事のスタイルです。
ですので、とにかく本気で生産性を高めて、終わればダラダラせず即帰宅です。

私は豪州の一般企業(Industry)とは少し違った企業に勤めさせて頂いていますので労働時間は他と比べ長い方なのでしょうが、夜10時を超えることは年に1回くらいでしょう。


そして仕事の厳しさや人間ですが
人は皆サポーティブです。ヨーロッパ企業の文化は成果主義で研修もほとんどないと思っていました。
それは当たっていました。期待に沿えないとドロップします。また研修も1週間Eラーニングでした。しかし、実際に仕事を始めるとかなり皆親切に仕事を教えてくれます。そして教え方が、ドンドン褒めながら教えるようなやり方で非常にみなポジティブな言葉ばかり使用してくれます。なのでポジティブな気持ちで成長できます。日本人は結構否定的なことを良く言ったりする傾向が多い気がして、間違った方向の厳しさを持つことがあるような気がしています。確かにこちらも当然相手をリスペクトして、質問はまとめてリスト化して、簡潔に質問をしたり工夫します。それは日本でも同様だと思いますが、質問して嫌な顔されたことなどありません。人間関係に関してはおそらく日本企業と比較するとかなり希薄です。仕事後に飲みに行ったりすることはありません。

またキャリアに関しても皆転職を考えて勤務している人がほとんどという印象を受けます。ゆえに回転率が高い。終身雇用の感覚は皆無です。

ランダムな記事になってしまいましたが、豪州の労働環境等についてご興味がある方には多少なりとも有用な情報になればと思います。


また余談ですが、ある方に2chにスレが立っていると聞いて覗いたら、まぁー荒れてました。涙
最初見た時は結構ショックでした。自作自演とかあーだこーだと色々書いていましたが、そもそも海外から2ch書き込みできるのか?二度と訪れることはないだろうですが、あんなに人の批判するくらい暇なんでしょうか。知名度が増えたとポジティブに捉えて今後も出来るだけ有用そうな情報シェアします!!笑


最後に 

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posted by ATSU at 22:58| Comment(65) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめてコメント差し上げます。
ATSUさんのTwitter、YouTube、こちらのブログからいつも有益な情報を頂き、自身の勉強の参考にし、また励みにさせていただいてます。
本当にありがとうございます。

2chなどの書き込みをみたら、落ち込まれるのは当然と思います。ですが、自分を含め有益な情報に助けられている方々が大多数です。
暇な人達の批判など気になさらず、どうかこれからも情報発信をお願いいたします。とても楽しみにしておりますので!

長文・駄文失礼いたしました。
Posted by ジマさん at 2015年07月13日 23:32
2ch見ましたけど、酷いですね(゚o゚;;
私はアツさんの発信する情報を心待ちにしているので、こんな書き込みに負けずにこれからもお願いします。アツさんみたいに動画でオンライン英会話の見本を見せてくれた人はいなかったので動画を見てイメージが明確にできたので助かりました(・ω・)ノ
Posted by リトリックス at 2015年07月13日 23:54
気にしないほうがいいですよ!!

自分は沖縄県出身で現在県内の高校2年生ですが、沖縄県や県民、沖縄県の〜のランキングのワースト1位の項目をあげては県民性がああだこうだ、こいつらは日本人ではない、中国の一部などの書き込みを見て本当に怒りを覚えています。
Twitterでも、沖縄県に関する誹謗中傷をツイートして沖縄県の高校生などが反論しているのを見てさらに過激なことを言う...の繰り返しで炎上が時々起こります。その時、じぶんは無視を続けます。関わらないほうがあの人達も諦めがつくはずです。

あつひろさんはこの例とは違って1人の人間にあることないこと、批判が書かれているわけですからとても気にされると思います。
I have one thing to say, Shake it off!
Posted by RioY at 2015年07月14日 00:00
2ちゃんねる本当に酷いですね憤りを覚えました。
アツさんの情報心待ちにしています!これからもよろしくお願いします。
Posted by アイス at 2015年07月14日 00:01
初めまして!いつも動画を見させてもらい英語学習に役立ててもらっているものです。いつもわかりやすい解説、そして純ジャパで圧倒的な英語力を誇るアツさんには日々刺激を受けております!私自身もこれから留学に必要なTOEFLのスコアを獲得するためのモチベーションにもなってます!
2ch見ましたが、アツさんのことを多くの人が知るようになって、一部の人に好かれなかっただけであって99パーセントのひとはアツさんの味方ですよ!これからもぼくたちにモチベーションを与え続ける存在でいてください!いつも本当にありがとうございます!!
Posted by 英検 at 2015年07月14日 00:03
いつもTwitterやYoutubeの発信を見てモチベーション保たせてもらっています。
上記の方々が書き込んでおられる通り、極々少数の人間の誹謗中傷など気にしないで下さい。
今まで通りのあつさんらしさを今後も見ていたいです。
Posted by SEI at 2015年07月14日 00:21
いつも有益な情報をshareしてくださりありがとうございます。オーストラリアでもやっぱり褒めて伸ばすという姿勢が基本にあるんですね。日本では企業や人にもよりますが、できなければ「なんでこんなこともできないの?」みたいにやっぱり批判がまだ多く残ってる気がします。
ところで僕はまだ一応、学生なんですが、学歴ということに関してはどうなのでしょうか?日本では最近は実力主義的なところも出てきましたが、まだ学歴の壁や偏見は大きい気がします。オーストラリアはどうなのでしょうか?
Posted by Ryu at 2015年07月14日 00:42
あつさん、こんばんは!
Twitterでは、何回か質問させて頂いていますがブログは初のコメントです!
俺は今高3なんですがついこの間までずっと英語が嫌いでした汗
喋れたらカッコいいけどやり方わからないしワンパターンになっちゃうし何がなんだかわからないってずっと思ってました。けど、あつさんのYouTubeとブログを見たら自分もあつさんみたいに英語を喋れるようになりたいって思いました(^w^)今ではホントに英語が好きであつさんのアップロードを楽しみにしてます(笑)あつさんのおかげで英語に対する不安や嫌悪感が全く無くなりました!!
毎日、Twitterで回答をしてくれて動画をアップしてくれて本当に感謝しか言い表せません!!
世の中には器が小さくて誹謗中傷する方がいるようですがその方たちの何百倍の人たちがあつさんの動画やブログを楽しみに待っています(°▽°)(自分もその一人ですが笑)
だから気にしないでくださいね!
あつさんは、皆の先生であって理想の人です(^w^) これからもよろしくお願いしますm(__)m

長文失礼しました汗
Posted by ヨガ&ぎやま at 2015年07月14日 01:16
ATSUさん 2chというものは普段誰からも相手にされないカスみたいな奴が憂さ晴らしする場所みたいなものなので相手にするだけ無駄ですよ(笑)
Posted by コット at 2015年07月14日 07:32
ATSUさん、はじめまして。
いつも有益な情報提供をありがとうございます。
2chは大昔にちょっと覗いたことがありますが、なんといいますか出来る人に対する妬み、やっかみの論調が多く、読んでいて疲れてくるんですよね。
もちろん誰にでも「嫉妬心」はあるのでしょうが、松下幸之助氏は「嫉妬はきつね色に焼け」と仰ったとか。上手にコントロールしたいものです。
今後もためになる情報提供、よろしくお願い致します。
Posted by aki-kiyo at 2015年07月14日 10:13
ほんと、2chは見てると嫌な気分になります。まぁ見ませんが。ネガティブな感情が渦巻いていて・・

オーストラリアで大学卒業後から働いてて、日本に戻って来た子も何か問題が発生すると上司・同僚はすごい助けてくれるって言ってました。

日本だと、というか職場によるかもですが、上下関係が厳しくてお互いが足を引っ張り合ってる感じな気がします。
相手のミスを見つけて徹底的に責めるみたいな・・。
それよりも仕事がスムーズに進むように皆で協力すればいいのにといつも思ってました。


Posted by RITSU at 2015年07月14日 11:45
Posted by はるな at 2015年07月14日 15:58
こんばんは!
私はまだ大学生の身なので仕事についてはまだ未体験でよくわかりませんが、オーストラリアと日本の違いはここにきてしみじみと身をもって体験しています。今は勉強に専念していますが、これから先アルバイトをすることになったらアツさんの言っていることが少しでもわかるのかなと楽しみです☆
大学を卒業してからのことはまだわかりませんが、オーストラリアで働きたいなあという思いはあるので、今は目の前のことを少しづつコツコツ頑張りたいと思います!

2ちゃんねるですね…
私もみました…でも、私は
そうは思いません!アツさんはアツさんなりに頑張って私たち読者に伝えていると思うので、
そのままでいいと思います!
これからも頑張ってください!
Posted by じぇしー at 2015年07月14日 19:34
現在単語の学習において、以前紹介されていた日本語を抜かして英語とイメージをリンクさせる方法を使わせて頂いております。
この学習方法を始めてから何度か有ったことなのですが、例えば takeのような一般に多義語と呼ばれる単語はなかなか「これ!」というイメージを持ちにくいです。
そこで質問なのですが、日本語にしたときに様々な意味になる単語にはどのように対処して行けば良いでしょうか?
教えて頂けると嬉しいです。

PS
貴方のこれまでの努力はかけがえのない素晴らしいものですし、その結果ここまでの英語力を手にしているのも凄いことです。
それは決して他人の一言で蔑ろにされてよいものでは有りません。
どうか自分に自信を持って、貴方の発信するコンテンツを楽しみにしている人は大勢いるのですから。

Posted by たかお at 2015年07月14日 21:23
Atsuさんこんにちは。
初めてコメントさせていただきます。
私はAtsuさんに出会ってから、英語学習が本当に楽しくなりました。
Atsuさんのtwitterや動画が投稿されるたびに学習意欲が湧きます!
私もAtsuさんのように向上心を高く持って日々成長していきたいと思っています。
全くの見知らぬものですが、心から応援しています!
Posted by Porie at 2015年07月14日 23:54
I'm Taishi. How do you do, Atsu?
I have a question. I'm gonna take IELTS on September, but I have only the vocabulary notebook for TOEFL not IELTS.Do you think it's better to buy the notebook for IELTS? Would you give me some advices.よろしくお願いします。
Posted by Taishi at 2015年07月15日 00:10
その節は1級パス単を使用した効率的な単語暗記方法についてアドバイスいただきありがとうございました。

日本の会社事情についてですが、企業や現場によって方針が異なるため一概には言い切れないのですが、自身がこれまでに見て来た職場の実情についてお話します。

先ず研修ですが、多くの場合は親切に教えてくれます。
最近ではEラーニングを導入している企業もあるかも知れませんが、教室で社内講師の授業を受ける形式も実施されています(外部から講師を呼ぶこともあります)。
期間は職種にもよりますが、1週間程度。長くても1月に達することはないかと思います(あとは現場で実践です)。

現場での指導方針や厳しさは、ATSUさんお察しの通りですね。
褒めて伸ばすというよりは叩き上げる感じです(これも職場や指導担当にもよるので一概には言い切れませんが)。

残業については、個々人の残務や進捗状況に関わらず、定時を超えて勤めることを暗黙のルールとしている会社が存在します(自身が見て来た数社、友人の勤め先など全てそうでした)。
例えば球団を持っている某社でも、定時(17時)以降はタイムカードを記録、帰宅したことにして毎日22時、或いはそれ以上社内に残るのが普通です(部署にもよります)。

職場外での付き合いについては、夜遅く翌日早い勤務形態でも半強制的に飲みに行かされるところもあります。
特に営業系なんかはその場で更に1日の仕事を振り返って説教なんてことも(汗

業務上の質問には答えてくれますが、おまけとして説教が付いてきます。
これは指導担当の気分次第なので新人社員の落ち度か否かは関係ありません。

と、ネガティブな側面ばかりを強調してしまいましたが、あくまでも一例に過ぎませんので、参考までに(^_^;


例の匿名掲示板は見てはいけません。
ATSUさん以外のブロガーの方々や講師等、凡そ名の知れた方は基本叩かれる傾向にあるようなので。

ある意味有名になった証と捉えることもできますが、精神衛生上相応しくないので今後は絶対に見ないことをお勧めします。


これからも学習の励みになる動画や記事を期待しています。
お仕事との両立、頑張って下さい。
Posted by 文月 at 2015年07月15日 01:23
シドニーの大学院を目指している者です。
ATSUさんの動画を見て勉強方法を参考にさせていただいています。
ATSUさんは説明が上手だし、すごく為になります。
独学でIELTS8.5は相当な努力をしないと取れません。2ちゃんねるは嫉妬の塊ですね。大変なショックだとは思いますが、どうか気を落とさないでください。

私は国内外で勤務経験があります。日本で驚いたのは、入社直後に「教える気はないから自分で勉強してね。」と仕事を振られたことです。研修もなく、未経験の分野だったのでキツかったです。海外の職場では丁寧に研修をしてもらい働きやすかったです。

動画UP楽しみにしてます。応援してますよ!
Posted by まな at 2015年07月15日 22:02
シドニーの大学院を目指している者です。
ATSUさんの動画を見て勉強方法を参考にさせていただいています。
ATSUさんは説明が上手だし、すごく為になります。
独学でIELTS8.5は相当な努力をしないと取れません。2ちゃんねるは嫉妬の塊ですね。大変なショックだとは思いますが、どうか気を落とさないでください。

私は国内外で勤務経験があります。日本で驚いたのは、入社直後に「教える気はないから自分で勉強してね。」と仕事を振られたことです。研修もなく、未経験の分野だったので辛かったな。海外の職場では丁寧に研修をしてもらい働きやすかったです。あとは海外はやっぱりオンとオフがはっきりしていて良いですよね。また働けるように頑張ります!

動画UP楽しみにしてます。応援してますよ!
Posted by まな at 2015年07月15日 22:06
オーストラリアにワーホリで滞在しています!
お金払ってでも英語についてのノウハウを聞きたいです
どこかで偶然に会いますように
Posted by こうき at 2015年07月15日 22:21
キク英文法の2週目の15日と最後の7日間の具体的勉強方法を教えてください!

例えば、キク英文法を再度熟読したあとに作った例文を何回も何回も読むのか、
問題を自分で完璧に説明できるようにするとか

そういったことです!
Posted by at 2015年07月17日 01:57
現在キク文を使って勉強させて頂いております。
ふと疑問におもったのですが、キク文では基本的な品詞に関する項目は前半に集められているのに、前置詞は後半のそれもかなり後ろの方に有ります。
前置詞って結構頻繁に出てくるから先にやってしまった方がいいんじゃないかなと考えたのですが、このレイアウトにはなにかしらの理由が有るのでしょうか?

それと、これからも動画、ブログ共に楽しみにしてます。
Posted by ゆうり at 2015年07月17日 12:15
こんにちは。

toeic問題集紹介にある、トリプル模試は1〜3まであるようですが、あえて3を選んだのには何か理由がありますか?

職場環境は、各々違うと思うので良く分からないのですが、以前欧州等の職場環境について学んだ事があり、面白いなと思いました。仰る通り、プライベートと職場をきっちり分けている様です。
その為、家族との時間をとても大切にするそうです。
定時で切り上げて家に帰るのが普通なので、家事や育児分担しているそうです。

ただ、成果主義というのは結構大変だと思います。成果主義についてatsuさんは働かれていて何か感じた事はありますか?
かなり即戦力を求められるとも聞いたことがありますが、やはりそうですか?
ポジティブな気持ちで成長でるというのは、とても良い事ですね!

キャリアに関しても皆転職を考えて勤務している人がほとんどという印象を受けます。ゆえに回転率が高い。終身雇用の感覚は皆無です。
⇒日本とは大きく異なっていて面白いなと思います!発想の違いがありますね。知人のオーストラリア人も同じような事を言っていました。新卒一括採用みたいなことはオーストラリアではないよと。

私も将来英語をastuさんの様にちゃんと習得して、海外で働きたいと思います。ただし、即戦力が求められる上に、成果主義なので、かなりの英語力と仕事経験が必要だと思いますが。
Posted by 蝉しぐれ at 2015年07月17日 21:52
不快な気持ちにさせられるようなものは、見ない方が良いのではないかと思います。みなさんコメントしていらっしゃるように、atsuさんの記事で、元気ややる気をもらい自分を向上させようと頑張っている方々が沢山いると思います。私もatsuさんの記事にとても助けられています!
いろいろな考えを持つ人は、人の数だけいると思うので、ある意味仕様がない事なのかもしれません。
物があふれて情報も瞬く間に飛び交う様になったこの様な環境は、メリットもデメリットもあると思います。
発展途上国と言われる国へ行った事がありますが、物にあふれているとは決して言えない状況でした。ですが、人と人との繋がりがとても濃いと感じました。高齢の方が、昔の日本は良かったと言われる様ですが、もしかしたらそういう意味なのかなと、何となく感じました。
物にあふれ、時間に追われ日々を過ごしていると、当たり前だった事が当たり前でなくなるのかもしれません。

とにかく、不快な気持ちにさせられるようなものは見ない方が良いのではと思います。勿論、あらゆる意見に耳を傾ける事も時には必要かもしれませんが、それは各々が判断して決めればいいと思います。

ブログや動画楽しみにしています!どうか気を落とされないように頑張ってください☆私もatsuさんの様に日々研鑽を積もうと思います!
Posted by 蝉しぐれ at 2015年07月17日 22:37
社会人歴10年です。
英語歴は会話は25年くらいになるかな、
外資系企業に勤めて、やめて、今の職場は外資系ではないけど、アメリカ人が多いというちょっと面白い環境で働いています。

そうですねぇ…私は日本にある外資系と日本の企業の比較しか出来ませんが、確かに、日本人は厳しいというか、否定的な事を言う、というのは一理ははあるかな?
ただ、だからと言って、私のこれまでの経験から言えば欧米人は、いつも優しくてのんびり仕事して沢山褒める、とは一概には言えない気がしました。どんな職種かにもよりますね。
否定的な事を言う、というのは職場環境というよりはもう、その人の人間性のような気もしますけどね(笑)

アメリカのとある企業の場合、ですが、、、
短期間の出向ではありますが、アメリカの支社で勤務していた時は、日本以上に戦場だなと思った事もありました(笑)
ひどい時は、安易に同僚にも相談なんて出来ないし、プロジェクトが変わった途端に、昨日の友は明日の敵、という具合でしたね。
常に、何かの取り合いをしているというか。

そしてアメリカ人も意外とゴマすりします。
日本よりバケーションが取りやすい、なんていうのも、完全には間違っては居ませんが、
少なくとも私のいた会社では、バケーションが長く、取りやすい、という環境ではありませんでした。
でもみんな、バケーションは取ります。どうやっていたかというと、
自分がバケーションを取るために、上司にどの時期なら差し支えないか、今抱えている仕事をどこまで済ませたら休みが認められるか、そういった事を直接話し合う人も居ました。
ただ、そういった話し合いがしやすい、風通しの良さは羨ましいなと思ったかな。
方や私の友人は、カリフォルニアの地元のレストランでのんびり働いていました。
同じ国でも、これだけ違いますからね。

2ちゃんねるなんて気にするもんじゃないですよ。
出る杭は打たれる、日本ぽいじゃないですか。
色々と言いたい人はどこにでもいます。
英語に対して、まだまだコンプレックスの多い国なのですから。
英語が話せる、日本ではまだ特別な事なのでしょうね。
外国にいると街中でよく耳にする、片言の英語さえ、日本では聞きませんし。
中途半端に話せる人はそこそこ居るはずだけど、人前での失敗を嫌がる日本人気質からなのか、いざ英語となると、かたまる人まだ多いのかな。
英語を話すなんて、世界的に見たら全く大それた事じゃないけど、日本でこれが一般的になる日が来たら、少しは変わるのかな。
気にせずに、やっていったらいいと思いますよ(*^_^*)
ATSUさんは人のために英語をやっているのでは無いですよね。だから人がどうこう言っても気にする事はないですね。
頑張って。
Posted by Meg at 2015年07月19日 06:03
ジマさん

コメント有難うございます!
気にする必要無いですよね笑
2chにスレが立っただけでも進歩と思っています。

今後も宜しくお願いします!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:07
リトリックスさん

コメ有難うございます!

あれ酷いですよね!笑
応援して頂き有難うございます。今後も頑張りますので宜しくお願いします。
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:08
RioYさん

コメ有難うございます!

沖縄に対してもよく荒れますよね。
気にしないのが一番でしょうね。

私もpositiveに捉えています!笑

Shake it offはクラブで良くかかってますよね!笑
良い表現 :D
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:11
アイスさん

コメ有難うございます!
これからもがんばります。

あれで大塚家具みたいに炎上商法にならないかな(何も売ってないけど。。。)
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:12
英検さん

励ましのコメント有難うございます!
そうですね。応援してくれている方のためにも頑張ります:D

これからもブログ等お願いします!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:13
SEIさん

コメ有難うございます。
これからも同じペースで動画、ブログ、Twitter行っていきます!
今後とも応援お願いします!:)
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:14
Ryuさん

いつも有益な情報をshareしてくださりありがとうございます。オーストラリアでもやっぱり褒めて伸ばすという姿勢が基本にあるんですね。日本では企業や人にもよりますが、できなければ「なんでこんなこともできないの?」みたいにやっぱり批判がまだ多く残ってる気がします。
>そうですよね。私はゆとりなんで、褒めて伸ばしてほしいですが笑
日本人の性質なんでしょうね。ただ今後変わっていくと思います。

ところで僕はまだ一応、学生なんですが、学歴ということに関してはどうなのでしょうか?日本では最近は実力主義的なところも出てきましたが、まだ学歴の壁や偏見は大きい気がします。オーストラリアはどうなのでしょうか?
>日本は学歴社会ですよね。笑
こっちは正直ほぼ関係ないのではないでしょうか。
確かにG8と言われるいわゆる豪州の高学歴グループがあるんですが、そうでなければ入社出来ない企業とか、そういったものはありません。現在の職場大手のイギリス系企業ですが、有名な大学卒の人もいれば、聞いたことの無いような大学の人もいます。またそもそも大学や年齢の話が出ませんね。
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:19
ヨガ&ぎやま さん


俺は今高3なんですがついこの間までずっと英語が嫌いでした汗
喋れたらカッコいいけどやり方わからないしワンパターンになっちゃうし何がなんだかわからないってずっと思ってました。けど、あつさんのYouTubeとブログを見たら自分もあつさんみたいに英語を喋れるようになりたいって思いました(^w^)今ではホントに英語が好きであつさんのアップロードを楽しみにしてます(笑)あつさんのおかげで英語に対する不安や嫌悪感が全く無くなりました!
>お、嬉しいですね!有難うございます!
今後も頑張って活動を続けていきますので応援お願いします!
ちなみに炎上はもう気にしていません!応援して頂ける方のために頑張ります!

Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:23
コットさん

そうですよね!笑

これからも気にせず活動していきいます:)

Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:26
aki-kiyo

コメ有難うございます!
「嫉妬はきつね色に焼け」ですか。面白いですね。
今後も気にせず活動していきますので是非応援お願いします!
Posted by at 2015年07月20日 20:27
RITSU さん


オーストラリアで大学卒業後から働いてて、日本に戻って来た子も何か問題が発生すると上司・同僚はすごい助けてくれるって言ってました。日本だと、というか職場によるかもですが、上下関係が厳しくてお互いが足を引っ張り合ってる感じな気がします。相手のミスを見つけて徹底的に責めるみたいな。それよりも仕事がスムーズに進むように皆で協力すればいいのにといつも思ってました。

>そうなんですね。シェア有難うございます。こちらも会話はカジュアルですがしっかりと上下関係があります。重箱の隅をつつくことはせずチームプレーで考えますね。もちろんチームプレーをしないひとは、レーティングが下がって首ですが。笑
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:31
じぇしーさん

いつもコメ有難うございます。

今は勉強に専念していますが、これから先アルバイトをすることになったらアツさんの言っていることが少しでもわかるのかなと楽しみです☆
>そうですか!是非色々経験して吸収して下さい:)


大学を卒業してからのことはまだわかりませんが、オーストラリアで働きたいなあという思いはあるので、今は目の前のことを少しづつコツコツ頑張りたいと思います!
>そうですね。可能性はスポンサー等色々あるので狙うと面白いですね!


また励ましコメントも有難うございます!
今後も応援お願いします!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:33
たかおさん

現在単語の学習において、以前紹介されていた日本語を抜かして英語とイメージをリンクさせる方法を使わせて頂いております。
この学習方法を始めてから何度か有ったことなのですが、例えば takeのような一般に多義語と呼ばれる単語はなかなか「これ!」というイメージを持ちにくいです。ここで質問なのですが、日本語にしたときに様々な意味になる単語にはどのように対処して行けば良いでしょうか?
>なるほど。takeは例えば取るという意味が一番最初にありますよね。ですのでそのメインのものをまず覚えてしまいましょう。takeと聞くと手が出て何かを取るようなイメージが浮かびます。

そうすると
take it off
take into account
take it easy

など全てで感覚が一致してくると思います。

ただ
take off(離陸する、(家に)帰る)
の時は少し違った感覚になるかも知れません。
そういった時はtake offを単語として覚えて、どこかに向かうイメージを持ちながら暗記しましょう。

励ましコメント有難うございます!
今後もお願いします!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:38
Porieさん
コメ有難うございます!
そう言って頂けると非常にうれしいです。
今後ともモチベーションや学習効率向上に役立つ情報をシェアしていきますので宜しくお願いします。
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:40
Taishiさん
Hi Taishi,
Well I think TOEFL one is more than enough, but to increase possibility to succeed you may wanna have a look at it once and decide. If you feel that you have much you don’t know in the IELTS glossary you just need to buy and smash it.
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:43
文月さん

先ず研修ですが、多くの場合は親切に教えてくれます。最近ではEラーニングを導入している企業もあるかも知れませんが、教室で社内講師の授業を受ける形式も実施されています(外部から講師を呼ぶこともあります)。期間は職種にもよりますが、1週間程度。長くても1月に達することはないかと思います(あとは現場で実践です)。
>意外と短いんですね。

現場での指導方針や厳しさは、ATSUさんお察しの通りですね。
褒めて伸ばすというよりは叩き上げる感じです
>そうですか。私は嫌ですが、どっちが効果的なんでしょうね。

残業については、個々人の残務や進捗状況に関わらず、定時を超えて勤めることを暗黙のルールとしている会社が存在します(自身が見て来た数社、友人の勤め先など全てそうでした)。例えば球団を持っている某社でも、定時(17時)以降はタイムカードを記録、帰宅したことにして毎日22時、或いはそれ以上社内に残るのが普通です(部署にもよります)。
>球団を持っている某社笑 あの博士課程卒の人間にカード営業行わせるくらい謎なリソース配分する某社でしょうか?笑(友人の友人の話)

>それは酷いですね。私は年俸制なのでタイムカードすらありません。仕事が終わったか終わってないかが重要で何時来たかは神経質にはなっていません。日本に帰ったら日系には馴染めないだろうなぁという印象を受けてしまいますね。

職場外での付き合いについては、夜遅く翌日早い勤務形態でも半強制的に飲みに行かされるところもあります。特に営業系なんかはその場で更に1日の仕事を振り返って説教なんてことも(汗)
>あらら。飲みにケーションってやつですか。

業務上の質問には答えてくれますが、おまけとして説教が付いてきます。これは指導担当の気分次第なので新人社員の落ち度か否かは関係ありません。


例の匿名掲示板は見てはいけません。
ATSUさん以外のブロガーの方々や講師等、凡そ名の知れた方は基本叩かれる傾向にあるようなので。ある意味有名になった証と捉えることもできますが、精神衛生上相応しくないので今後は絶対に見ないことをお勧めします。
>そうですね!私もそのように捉えています!今回は多くの情報シェアして頂き有難うございます。参考になりました!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:49
まなさん
コメありがとうございます。
2chはもう気にしていません!ポジティブに捉えることにしています。笑

社直後に「教える気はないから自分で勉強してね。」
>これはきついですね。こちらは一回教えたことを聞く人に対しては厳しいですが、一回目はしっかり教えますね。私の職場の話ですが。

情報ありがとうございます!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:53
こうきさん

コメントありがとうございます!
メルボルンですか?
ワーホリ楽しんで下さい!!
またどこかで見かけたら気軽に声かけて下さい!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:54
キク英文法の2週目の15日と最後の7日間の具体的勉強方法を教えてください例えば、キク英文法を再度熟読したあとに作った例文を何回も何回も読むのか。問題を自分で完璧に説明できるようにするとか
>2周目の15日も1周目同様ですが、意識は抜けている知識がないかどうかに出来るだけ集中して、あったらその場でそれを使用して暗記していきます。問題は左ページの知識がしっかり入っていればほぼ100%解けると思いますので左の暗記が重要です!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:56
ゆうりさん
確かに!何でなんでしょうね。。。
前置詞の学習はハートで感じる英会話を読んでおくと楽になりますよ!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 20:57
蝉しぐれさん
こんにちは。

toeic問題集紹介にある、トリプル模試は1〜3まであるようですが、あえて3を選んだのには何か理由がありますか?
>3が一番新しいので試験傾向が一番近いと考えたからです。


ただ、成果主義というのは結構大変だと思います。成果主義についてatsuさんは働かれていて何か感じた事はありますか?かなり即戦力を求められるとも聞いたことがありますが、やはりそうですか?
>経験なしで入っていきなり成果を求めるということはありませんよ!ただ言われたことやったことをしっかり吸収して、期待に沿わないとドロップすると思います。私は今のところなんとかやっているので大丈夫ですが、確かに少し不安になることはありますね。

日本とは大きく異なっていて面白いなと思います!発想の違いがありますね。知人のオーストラリア人も同じような事を言っていました。新卒一括採用みたいなことはオーストラリアではないよと。
>一応Graduateの採用というものはあるんですが、日本みたいに説明会に出て、みんな黒いスーツ着てのような感じではないですね。また卒業してすぐに仕事が無くても結構みんなのんびり仕事探しています。

私も将来英語をastuさんの様にちゃんと習得して、海外で働きたいと思います。ただし、即戦力が求められる上に、成果主義なので、かなりの英語力と仕事経験が必要だと思いますが。
>しっかり準備すれば大丈夫だと思います!私より英語が下手な人も豪州では結構働いています。
Posted by ATSU at 2015年07月20日 21:03
蝉しぐれさん

励ましコメントも頂き有難うございます!
今後ともブログ等宜しくお願いします!
Posted by ATSU at 2015年07月20日 21:05
Megさん

コメント有難うございます!

英語歴は会話は25年くらいになるかな、
>かなり長いですね!足元にも及ばないですね。笑


そうですねぇ…私は日本にある外資系と日本の企業の比較しか出来ませんが、確かに、日本人は厳しいというか、否定的な事を言う、というのは一理ははあるかな?ただ、だからと言って、私のこれまでの経験から言えば欧米人は、いつも優しくてのんびり仕事して沢山褒める、とは一概には言えない気がしました。どんな職種かにもよりますね。否定的な事を言う、というのは職場環境というよりはもう、その人の人間性のような気もしますけどね(笑)

>なるほど。確かにそうかもしれませんね。とにかく仕事が終わってないなら終わらせろとはかなり言っているのを見かけますので、成果やノルマには非常には厳しいですね。


短期間の出向ではありますが、アメリカの支社で勤務していた時は、日本以上に戦場だなと思った事もありました(笑)
ひどい時は、安易に同僚にも相談なんて出来ないし、プロジェクトが変わった途端に、昨日の友は明日の敵、という具合でしたね。
常に、何かの取り合いをしているというか。そしてアメリカ人も意外とゴマすりします。日本よりバケーションが取りやすい、なんていうのも、完全には間違っては居ませんが、少なくとも私のいた会社では、バケーションが長く、取りやすい、という環境ではありませんでした。でもみんな、バケーションは取ります。どうやっていたかというと、自分がバケーションを取るために、上司にどの時期なら差し支えないか、今抱えている仕事をどこまで済ませたら休みが認められるか、そういった事を直接話し合う人も居ました。ただ、そういった話し合いがしやすい、風通しの良さは羨ましいなと思ったかな。

>非常に面白いお話有難うございます。ごますりに関しては入ってすぐに感じました。英語は日本語のように口語敬語がはっきりしていないので上下関係問わずかなりフランクにみな話すなという印象を受ける一方で、言語以外の態度にかなり差が表れますよね。最初のエンゲージメントはUSクライアントのものでUSからのメンバーがいましたが、上司が来る前の部屋のセットアップなどかなり気を使っていたのを覚えています。上下関係がしっかりあることをそこで感じました。

またホリデーに関しては現在の職場もそうで、全て有給を取ることは可能ですが、ビジ―シーズンには取れません。どうしても必要な場合は相談が必要です。ただ取得の際になぜ取るのかなどは聞かれないですし、そういった点では日本より良いのかなと思います。


2ちゃんねるなんて気にするもんじゃないですよ。
出る杭は打たれる、日本ぽいじゃないですか。色々と言いたい人はどこにでもいます。英語に対して、まだまだコンプレックスの多い国なのですから。英語が話せる、日本ではまだ特別な事なのでしょうね。
外国にいると街中でよく耳にする、片言の英語さえ、日本では聞きませんし。中途半端に話せる人はそこそこ居るはずだけど、人前での失敗を嫌がる日本人気質からなのか、いざ英語となると、かたまる人まだ多いのかな。英語を話すなんて、世界的に見たら全く大それた事じゃないけど、日本でこれが一般的になる日が来たら、少しは変わるのかな。気にせずに、やっていったらいいと思いますよ(*^_^*)
ATSUさんは人のために英語をやっているのでは無いですよね。

>有難うございます。
出る杭打たれるとはおっしゃる通り日本っぽいですよね。ホリエモンやSTAP細胞など真実は分かりませんが、そういった兆候がある事件も日本には多くある気がしています。

また今はまだ英語が出来るだけである程注目されるので、非常にお得な時代なのかなと思っています。

面白いお話有難うございました。今後ともお願いします。
Posted by ATSU at 2015年07月20日 21:20
お返事ありがとうございます!

ハートで感じる英会話と言うのを探してみたのですが見つけられませんでした
ハートで感じる英文法と言うdvdなら有ったのですが、それのことでしょうか??
Posted by ゆうり at 2015年07月21日 03:59
いつも楽しく拝見しています。
ATSUさんの動画やブログ記事は英語学習にとても有益ですし、すごいなあ、私もがんばろう!といういい刺激にもなり、大変お世話になっています。

例えば、英語学習で悩んでいる人が、ぐうぜんATSUさんのブログに辿りついて、読んでみたけれどあまり参考にならなかった、ということがあったとしても、それはATSUさんと同じくらいのレベルの方だったり、もっと初心者だったりと、求めるものが違うというだけでしょう。
そういう人は、あんな失礼なことは言わないですよ。
ああ、ここには求めている情報はなかったな、と他を調べるだけです。

わざわざスレたてて、不快な言葉を残す人は、ねたみだったり、八つ当たりだったり、とにかくATSUさんとはまったく関係のないところで不満がある人ですから、なんら気にする必要はありません。

とか言うと、すぐ信者キモイとか言うんですよね。
笑っちゃいます。

話題になっている証拠です、気にしない、きにしない。

これからも楽しみにしています!
Posted by K at 2015年07月24日 10:43
お返事頂き有難うございます!

留学(短期&長期)について質問です。

Atsuさんの様な純ジャパの人で、流暢に英語を話す人(文章を読んだりするスキルも勿論goodな人です)からお話を聞く機会がありました。現在は海外在住の方です。
その方に留学について質問しました。

そういう環境に身を置いて、とにかく恥ずかしがらずに喋る事は大切かもしれない。
日本に居ると、どうしてもシャイな部分が出てしまう。
そういう環境から入って、その後に文法とか勉強するとスッと自分の中に入ってくる事はあるかもしれない。
例えばToeicとかでは良く品詞の問題が出る。理屈ではなく、ニュアンスで分かるものなんだ。どうしても、日本に居ながらtoeicで成果を上げなければならない人は、理屈を覚えて品詞の問題とかに対応しないとならないと思うが。
一応自分は理屈も答えられるが、ニュアンスから入ると良いかもしれない。
日本に居ながら洋画をみたりして、英語のスキルが高い人を知っている。ただ、そういう人は少し特別なのかもしれない。
自分は、中高の英語は結構好きな方だったと思う。
けれど話したりするとなると、またそういった勉強の部分と違った事も必要になってくる。
話している中で、こういう表現があるのかとか、自分が必死になって得た物は残るものだ。

この様な回答を頂きました。
私自身、半年ほど留学した事があります(非英語圏)。
現地の言葉は学校で本当に少し勉強したくらいで、後は現地に飛びこみました笑
ちなみに、現地では殆ど英語は通用しませんでした。
目的は語学留学ではなく、現地で起きている問題について調査する事でした。

最初3カ月は現地言語と現地の文化歴史等を学び、残り3カ月は自分の関心分野について個人調査を行いました。

最初3カ月の語学学習は、役に立ったにはたったのですが、説明は全てネイティブが行っていたので、はっきり言ってあまり自分の身になっている感じがしませんでした。

それよりも、語学に関して自分の身になったのは、後半の個人学習での会話でした。
自分が調べたい事を片言ながら、必死になって現地の人に聞いたりしました。凄く上達した訳ではありませんが、ただここで使った言葉は、未だに忘れていません。
お世話になった人がとても良かった事もありますが、信頼関係をちゃんと築いた事で、お互い言いたい事は何となく予測して会話をすることができました。
英語で会話をする時、ここで学んだ言葉が英語より先に出てきてしまう事があって、困ることもあります笑

留学から帰ってきて、現地の人と電話をしている自分を両親が見て、私は机上で英語勉強したりするよりも、現地に飛びこんでその後で文法なりを学んだ方が、習得が早いのではないか、人それぞれ向いている習得方法は違うのだから、と言いました(受験英語は得意な方ではないので)。
現地の人とコミュニケーションをとることや、楽器をやっていたせいか、音で覚えることは得意な方かもしれません。
留学をして初めて、思ったより他国でもやっていける自分に気がつきました。
子どもの頃少し海外に居た事も関係あるのかもしれませんが、感覚的に自分は異文化を受け入れやすい方なのかなと思いました。

しかし、私はこの留学を通し語学に関して感じた事があります。
事前学習は大切だ、と言う事です(受験英語が得意な人は有利なのかもしれません)。
ある程度文法等事前準備をしていないと、現地に行っても一歩踏み込んだ会話が出来ないからです(atsuさんの語学留学を目的にするのは良いとは思わないという意見は分かる気がします)。
それとは逆に、日本に居ても中々身に付かなかった単語などが現地に行ってすんなり身についた、と言う事があります。
現地での感覚はオンライン英会話の様なものとは、少し違った感覚です。目の前に現地の人がいるので、大きく心が動かされる、そんな感覚です。
それと、現地の雰囲気も大切なのかもしれません。
日本でも一応英会話の場をつくる事はできるとは思いますが、言葉では上手く伝えられないのですが、なんかちょっと違う気がするんです。

それから、toeicについても質問です。

Toeicで点数をとりたいと言う考えがあるので、atusさんのブログを参考に机上学習をしていますが、品詞問題等難しいなと感じています。
早く点数を取りたいので、基礎学習をやりつつも早くtoeic問題に手を出したいと言う気持ちも有ります。少し問題に手を出したのですが、お手上げ状態でした。
ある程度は基礎が出来ていると言う変な自信が少しはあったのですが・・・。
基礎を先にやる方が効率的なのかもしれませんが、キク文やcoreにある内容で toeicに関係ない内容もあります。品詞や文法問題に関しては、何となくキク文等では太刀打ちできない気がします。
どうするべきか困っています。
早くtoeicから脱却したいです(私の英語学習の最終目的はToeicではないから)

長文になり申し訳ございません。
お時間のある時にご回答頂けると幸いです。
Posted by 蝉しぐれ at 2015年07月25日 12:39
ゆうりさん

書籍であります!
Posted by ATSU at 2015年07月26日 22:31
Kさん

そうですよね!
役立たなければ、他を探して頂ければ良いわけで。
Any publicity is good publicityともいわれますし、ポジティブに捉えます!

今後もおねがいします!
Posted by ATSU at 2015年07月26日 22:32
蝉しぐれさん

コメント有難うございます!

まず1点目留学に関してですが
蝉しぐれさんのご意見やその方からお聞きになったことは良く理解出来たのですが、これは質問なのでしょうか?Statementのように見えますが。質問部分を見つけることが出来ませんでしたので回答出来ません。なるほどとは思いますよ!
もしこれを踏まえた上で何か回答して欲しいことございましたらおっしゃって下さい!

二点目の


基礎を先にやる方が効率的なのかもしれませんが、キク文やcoreにある内容でtoeicに関係ない内容もあります。品詞や文法問題に関しては、何となくキク文等では太刀打ちできない気がします。
どうするべきか困っています。
>キク文で太刀打ちできないことは無いと思います!むしろキク英文法の方が網羅的と思いますが。ちなみにもしそう思われるのなら、例えばどういう問題を解くための知識がキク英文法に載っていないのかお教え頂けるとありがたいです!
Posted by ATSU at 2015年07月26日 22:42
お忙しい中、ご返答有難うございます。

いろいろとダラダラ書いて申し訳ございません。
私が聞きたかった事はAつです。

@ある程度事前学習を日本でしたら、現地に短期間でも飛び込んでみる事はどうなのか。
(語学留学、ワーホリ、ファームステイなどいろいろな選択肢を活用して)
前回書きましたように、自身の経験上事前学習は大切である。それとは逆に、日本に居ても中々身に付かなかった単語などが現地に行ってすんなり身についた、と言う事があります。
また知人の外国人(日本語が堪能な人)に、言語はその国の文化歴史等が影響して出来てい るはずだから、その国の雰囲気なども味わいながら学ぶ事は大切だと言われました。

Aキク英文法でtoeicの品詞問題の様な穴埋め問題に対応する箇所がどこか分からない。
例えば、ly副詞などそういった解説がない。常識なのかもしれませんが、私自身知らない事が多いので。
よく穴埋め問題は全文を読まなくても、前後関係で分かるという解説をみますが、それがいまいち分かりません。結局最初からよんで、最初の方に動詞が出てきているから、選択肢の動詞は消去だな、と全て消去法で説いているので、時間がかかってしまいます。
後は、聞いた事見た事があるぞという言い回しは、勘で説いてしまっているところが正直あります(理屈が分かっていないので)。そして不正解という・・・。
例えば品詞の問題は、やはり選択肢以外の単語(文中の単語)も全て何の品詞か分からないとならないものなのでしょうか?単語を覚える際、逐一何の品詞か暗記するべきなのでしょうか?
動詞と過去分詞を間違う事もあります。なので、やはり最初から読まないと、関係代名詞が省略されているから、これは主文の動詞ではないと判断するまでに時間をかけてしまいます。長文を読む時も同じです(toeicの長文に限らず)まずは動詞をさがして、関係代名詞がきているから、この部分を修飾しているなとか。関係代名詞が1文に2・3回出てきたりすると、混乱してきます(関係代名詞が関係代名詞を修飾しているみたいな文章)
できる人は、後ろから訳さず前からどんどん読んでいくと聞きますが、それも良く分かりません。区切って読むにしても、区切る箇所で意味が変わってきてしまう場合があると、英語ができる人から言われた事があります。では、どの様にして区切る箇所を間違えずに正しく読むことができるのでしょうか?
現状としては、一文が長い文章だと区切って読まないと読めません。

長文になり申し訳ございません。
お時間のある時にご回答頂けると幸いです。
Posted by 蝉しぐれ at 2015年08月01日 08:07
蝉しぐれさん


@ある程度事前学習を日本でしたら、現地に短期間でも飛び込んでみる事はどうなのか。
(語学留学、ワーホリ、ファームステイなどいろいろな選択肢を活用して)
>良い選択肢だと思いますよ。確かに現地で良く使われる表現等はピックできるかもしれませんね!

A
よく穴埋め問題は全文を読まなくても、前後関係で分かるという解説をみますが
>そういうことが多いですね

それがいまいち分かりません。
結局最初からよんで、最初の方に動詞が出てきているから、選択肢の動詞は消去だな、と全て消去法で説いているので、時間がかかってしまいます。
>なるほど


例えば品詞の問題は、やはり選択肢以外の単語(文中の単語)も全て何の品詞か分からないとならないものなのでしょうか?
単語を覚える際、逐一何の品詞か暗記するべきなのでしょうか?
>そうです。品詞が分からないとその単語使えません。


動詞と過去分詞を間違う事もあります。
なので、やはり最初から読まないと、関係代名詞が省略されているから、これは主文の動詞ではないと判断するまでに時間をかけてしまいます。
>もちろん文+関係詞+文みたいな文であれば全文読む必要性が出ることもあります。

長文を読む時も同じです(toeicの長文に限らず)まずは動詞をさがして、関係代名詞がきているから、この部分を修飾しているなとか。関係代名詞が1文に2・3回出てきたりすると、混乱してきます(関係代名詞が関係代名詞を修飾しているみたいな文章)
できる人は、後ろから訳さず前からどんどん読んでいくと聞きますが、それも良く分かりません。区切って読むにしても、区切る箇所で意味が変わってきてしまう場合があると、英語ができる人から言われた事があります。では、どの様にして区切る箇所を間違えずに正しく読むことができるのでしょうか?
現状としては、一文が長い文章だと区切って読まないと読めません。

>具体的な文がないので解説出来ませんが訳す癖をまずやめて下さい。でないと伸びません。
また文面から文法の基礎が不足しているように感じられるので試験の問題を解くというよりまずキク英文法のような教材でベースを固めた方が最終的に速いと思います!

Posted by ATSU at 2015年08月09日 21:17
お忙しい中ご返信頂き有難うございます。

可算・不可算名詞の単数複数も逐一暗記されていましたか?
例I watched the movie standing because every seat was taken.
everyは可算名詞の単数形を修飾すると、キク英文法の解説にありました。
seatは可算名詞の複数なのではと一瞬思いました。
Allは可算名詞の複数形を修飾するということで、all the spectatorsが例にあり、spectatorsはどう考えても複数のイメージが強いので、直ぐに納得できたのですが、seatの方が中々ピンときませんでした。1席2席と考えるから、単数と考えれば良いと言う事ですよね?日本語でも普段単数か複数かなんて考えたりしないので、結構戸惑う時があります。と言う事は、英語でも単数か複数かいちいち考えないのが本当はbestですよね?でも考えないと文法的に良く分からなくなってしまいますよね。
可算・不可算って日本語の感覚と英語の感覚って違いますよね?

訳す癖をまずやめて下さい。でないと伸びません。
⇒単語を覚える時英語→日本語で覚えるのが基本とのことでしたよね?
訳す癖をまずやめて下さい。と言う事は英語→英語で考えるということですか?
訳さないと文章の意味が理解できないのではないのでしょうか?
Atsuさんは英語勉強初歩の時から訳さずに呼んでいたのですか?
訳す癖をまずやめて下さい。とは具体的にどういう事なのでしょうか。

お時間のある時にご回答頂けると幸いです。
Posted by 蝉しぐれ at 2015年08月15日 22:23
蝉しぐれさん
可算・不可算名詞の単数複数も逐一暗記されていましたか?
>出来るだけですね!今でも全て完璧には分かってないと思います。

例I watched the movie standing because every seat was taken.
everyは可算名詞の単数形を修飾すると、キク英文法の解説にありました。
seatは可算名詞の複数なのではと一瞬思いました。
Allは可算名詞の複数形を修飾するということで、all the spectatorsが例にあり、spectatorsはどう考えても複数のイメージが強いので、直ぐに納得できたのですが、seatの方が中々ピンときませんでした。1席2席と考えるから、単数と考えれば良いと言う事ですよね?
>はい。Everyはひとつひとつ全て をイメージするので単数修飾。

日本語でも普段単数か複数かなんて考えたりしないので、結構戸惑う時があります。と言う事は、英語でも単数か複数かいちいち考えないのが本当はbestですよね?でも考えないと文法的に良く分からなくなってしまいますよね。
>最初は考えないといけないですね。でないと文法的に間違えるので!

可算・不可算って日本語の感覚と英語の感覚って違いますよね?
>違います。

訳す癖をまずやめて下さい。でないと伸びません。
⇒単語を覚える時英語→日本語で覚えるのが基本とのことでしたよね?
>そうですが、最終的に日本語の感覚を薄くしていきます!単語暗記動画で言っています!

訳す癖をまずやめて下さい。と言う事は英語→英語で考えるということですか?
>そうです!

訳さないと文章の意味が理解できないのではないのでしょうか?
>そんなことはありません。

Atsuさんは英語勉強初歩の時から訳さずに呼んでいたのですか?
訳す癖をまずやめて下さい。とは具体的にどういう事なのでしょうか。
>英語は英語で理解する。例えばAppleと聞いたとき林檎と訳さなくてもAppleはAppleとして理解できますよね。
単語に関してはこんな感じです。

文章であれば

I study English

を訳すとすれば

I English studyの順番にまずすることになりますよね?
私は 英語を 勉強する

なので。

そうせずに

IがStudyする、Englishを

(このときの助詞は実際には考えませんが分かりやすくするために付けています)

のように英語の順番で理解して

I study English

をそのまま理解するというものです。

いちいち訳すのではなく、その文をそのまま理解するんです。
これも動画出しているので、是非見てみて下さい!
Posted by ATSU at 2015年08月20日 19:51
お忙しい中、ご返答有難うございます!

なるほど。
そうしないと、いつまで経っても早く英文や会話etcを理解する事が出来ないと言う事ですよね?
ということは、単語を英語→英語で理解しないとなりませんね。
そして、文法を完璧にしないと。
でないと、難しい文章になった時に英語→英語はできないと思うので。
英語教育を受けてきた中で、和訳→英訳、英訳→和訳は必須なので、癖をすぐに直すのは簡単ではなく、英語→英語のレベルまでもっていくにはかなりの時間を要すると思いますが、トライしてみます!

ですが、例えば日本人の知人に外国人が話している英語を訳してと言われた時、atsuさんはどうするのですか?それも外国人が話している内容が難解な場合、英語→英語でatsuさんは理解しているのですが、英語→日本語で中々説明できないと言う事にはならないものですか?会話だけでなく、難しい文章の場合も。
以前、英語圏に留学してそのまま海外に住んでいる日本人の方に英文で分からない箇所を聞いたことがあります。本人は英語→英語で理解して文章の意味は瞬時に理解したのですが、その意味を日本語で私に説明する際、直ぐに説明できずに困っていました。

これも動画出しているので、是非見てみて下さい!⇒申し訳ないのですが、どの動画か教えて頂けますか?
Posted by 蝉しぐれ at 2015年08月20日 22:23
蝉しぐれさん

例えば日本人の知人に外国人が話している英語を訳してと言われた時、atsuさんはどうするのですか?それも外国人が話している内容が難解な場合、英語→英語でatsuさんは理解しているのですが、英語→日本語で中々説明できないと言う事にはならないものですか?会話だけでなく、難しい文章の場合も。
>はい。なので訳すことや通訳は苦手です。日本語と英語の脳は別だと思うので頻繁にスイッチするのは難しいです。また私が実際に訳す時は意訳します。



以前、英語圏に留学してそのまま海外に住んでいる日本人の方に英文で分からない箇所を聞いたことがあります。本人は英語→英語で理解して文章の意味は瞬時に理解したのですが、その意味を日本語で私に説明する際、直ぐに説明できずに困っていました。
>通訳になるならその必要がありますが、基本英語を使用するためにその能力は必要ないです。

これも動画出しているので、是非見てみて下さい!⇒申し訳ないのですが、どの動画か教えて頂けますか?
https://www.youtube.com/watch?v=nZUAbppEUns
Posted by ATSU at 2015年08月21日 16:37

お忙しい中、ご返答有難うございます!

前回のご回答で、英語→英語の例としてI study Englishを挙げられていました。
これは、簡単な例なので英語→英語で直ぐに理解できます。
(頭のどこかでは和訳してしまっているかもしれませんが)

しかし、複雑な文になってくると英語→英語で読むことができません。
例えば、仮主語が先に出てきて修飾が長い文(後置修飾?されている文)・代名詞が多用されている文(何を指しているのか分からなくなる)・関係代名詞(これの時は、関係代名詞の文は関係代名詞の文として捉えるのでしょうか?それとも、繋げて捉えるのでしょうか?)

複雑な文の場合s /v/m etcといった大きなかたまりで捉えるのでしょうか?
大きなかたまりで捉えられないので(修飾部分)、どうしても適当と思うところで区切って読まないと、英語→英語で読めません。
区切らないで一気に読むのが理想的だと思うのですが、atsuさんは区切って読まれていましたか?
Coreの文とかは区切られてありますよね?あんな感じで区切って読むのは良くないものなのでしょうか?
文法構造と訳を理解した文を、ひたすら読んで英語→英語の感じを頭に叩き込むしかないのですかね。
簡単な文で、英語→英語の感覚を身につけていく方が良いのでしょうか?
Posted by 蝉しぐれ at 2015年08月21日 21:28
Atsuさんのyoutube参考にさせて頂いてます。
英語の教師が「教える」というスタンスで解説するのもいいですが、
Atsuさんの、使えるところは「参考にして」くらいの内容がとても楽でいいです。。
頑張って下さい。。
Posted by よっしー at 2015年09月05日 12:40
はじめまして。同じくメルボルンで働いているものです。会社はアメリカ本社の会社で日本で働いてきたメーカーとは大違いでびっくりたまげてます。営業で成績が芳しくなかったりするとすぐにWarningが出て月に何人もやめていきます。そんな私も他に移ろうかと思っているこの頃なのですが・・・。 アツさんの動画を発見してから久しぶりにKIKUTAN(App)をやってみたら意外と身についてない単語が多くて、やばいな!と思い、今は毎日通勤時に単語聞いていい感じに習慣化してきました♪ 何がいいたいかというと、動画にとっても感謝していますということです♪また次回の動画も楽しみにしてますね♪
Posted by Misuzu at 2015年11月11日 22:16
こんなに親切に英語を教えてくださっているアツさんの中傷を書く2chの人は絶対アツさんに嫉妬してるだけです。

自分が英語できなくて恥ずかしいんでしょう。
なのにそれを人のせいにして愚痴り出すなんて本当に可哀想な人ですよね。
アツさんの悪口なんてこっちがイライラします!

アツさんの動画やブログいつも参考にしています!
これからも頑張ってください。応援してます
Posted by マルコ at 2017年01月08日 23:09
海外の仕事の環境・考え方に興味があったのでとても参考になりました。ありがとうございます。
Posted by Vipulthin at 2017年03月21日 13:23
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