2017年03月30日

24K Magic まとめ

こんにちは!
ATSUです。

今回は歌詞動画第二弾の

24K Magic – Bruno Mars

のまとめをここに記していきます。

以下動画です。





歌詞はココには書けません。理由は最初の記事に書いています。ご了承下さい。

それではまとめていきます!



Tonight ⇒ 今夜
Wanna ⇒ want to
Take A ⇒ Aを連れていく
Higher ⇒ より高い(Highの比較級)
Just ⇒ ただただ


Throw ⇒ 投げる、投げ出す

's'がついて複数形になっている
⇒両手であることが分かる


Set off ⇒ 始める


‘Set off this party’ or ‘set this party off’?

⇒代名詞なら真ん中(絶対)
⇒そうでない場合は真ん中or後

Players⇒遊び人、チャラい人(男女関係なく)


Put ⇒ 動かす
Pinky ring ⇒ 小指につける指輪
Up ⇒ 上に
To ⇒ 〜に到達するイメージ


Girls⇒女の子たち
What y all ⇒ What you all 
What you all ⇒ What are you all

Try to do ⇒ 〜しようとする
Try doing ⇒ 試しに〜してみる

24 karat ⇒ 24金(純金99.99%)
ダイアモンドのCarat(重さをあらわす)とは違う

Head ⇒ 頭
To e⇒ つま先

Look out⇒気を付けろ(Watch outと同じ)


Pop ⇒ ぽんぽん という音

Guess ⇒ 推測する、あてる
Who's back ⇒ 誰が戻ってきたか

They ⇒ みんな


Go on ⇒ 勧めるときに使う(Encourage to do something)

Tell 'em ⇒ Tell them
Tell him ⇒ 音はTellim
Tell her ⇒ 音はTeller

Bet ⇒ 思う
As soon as 文 ⇒ 文するとすぐに
Walk in ⇒ 入ってくる
Show up ⇒ 現れる、着く
(Upは近づくという意味)

Wear⇒つける、着る

Mink ⇒ ミンクの毛皮

Designer ⇒ ブランド物の

Inglewood ⇒ ブランド名
Finest ⇒ 品質の高い

Fineは名詞の前につくとExcellentの意味になることがある
例)Fine wool 上質のウール


Might ⇒ 〜かもしれない(助動詞)
Hurt ⇒ 痛める、傷つける

Ya’self ⇒ Yourself


Known
⇒ Knowの過去分詞
⇒ 知られている

Give A B
⇒ AにBを与える

The color red⇒赤という色
(The color which is redと解釈してもいいかも)

The blues ⇒ 憂鬱な気持ち



Dangerous ⇒ 危険な
With ⇒ 一緒にあるという意味の前置詞
Some ⇒ いくらか

Keep up ⇒ 遅れずについていく

So many girls (are) around me
⇒be 動詞の省略


Mad ⇒ めちゃくちゃ怒ってる
Why (are) you mad? 

Fix ya face
⇒ Fix your face


Ain’t ⇒ be動詞+not, Have/has not
My fault ⇒ 俺のせい

Y’all ⇒ You all
Jock ⇒ ナンパする

Habitual Be(習慣的Be)
AAVE African American Vernacular Language
(黒人英語の用法⇒若者の英語に波及している)

University of Massachusetts の研究

Cookie.PNG

Who is eating cookies?
白人の子ども ⇒ Elmo
黒人の子ども ⇒ Elmo

Who be eating cookies?
白人の子ども ⇒ Elmo
黒人の子ども ⇒ Cookie Moster



Verse ⇒ メロのこと
2nd verse ⇒ Bメロ
Chorus ⇒ サビのこと
Hook ⇒ 頭につく場所のこと
Hustlas ⇒ Hustlers ⇒ 頭を使って効率よく金を稼ぐ金持ち

Bitch ⇒ 女
Ya ⇒ Your
Ugly ⇒ ブス、不細工
Ass friends
Ass ⇒ Uglyの強調
Ass friendsのみでは使えない

Fake ass friend ⇒ 裏でなんか言っているけど普段は仲よさそうにする友達


Preach ⇒ 説くこと、いらないアドバイスをすること

Show’em ⇒ Show them
A pimp 
⇒ 売春のあっせんをしていた男の人
⇒ 女たらしという意味
Get it in ⇒ お持ち帰りする

Take one’s sip ⇒ 酒を飲む
Do one’s dip ⇒ 嚙みタバコをする(推測)





Spend your money like money ain't shit (Whoop, whoop)
金をバカみたいに使え
Spend your money
⇒金を使え
Like⇒~のように
Shit⇒Somethingの意味

金はSomethingでない
⇒金はなんでもない


We too fresh
俺らはフレッシュすぎる

We (are) too fresh

Got to blame it on Jesus
神様のせいにしないとな
Got to
⇒Have got to
⇒Have to


Blame A on B
⇒AをBのせいにする

Hashtag blessed
⇒#幸せ


They ain't ready for me
まだ準備できてないみたいだ
they ain’t
⇒they are not


Everywhere I go they be like
どこいってもいつもみんなこう言うんだ
Everywhere 主語(S) 動詞(V)⇒SがVする場所どこでも

Be⇒Habitual be(習慣的なBe)

Ooh, so player ooh
Ooh, すごいPlayerだね

Watch me break it down like (Uh)
俺がダンスするとこ見てろよ

Break it down⇒danceする

Watch A do Aが〜するのをしっかり見る
知覚動詞+A+動詞原型


What's that sound?
なんだその音?

Don't fight the feeling, Invite the feeling
感情と反抗するんじゃない、感情を招き入れるんだよ

Fight A⇒Aとfightする
Invite⇒招き入れる

以上まとめでした。

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posted by ATSU at 19:39| Comment(0) | 歌詞動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月24日

Sunday Morning まとめ

こんにちは!
ATSUです。

今回は歌詞動画第一弾の

Sunday Morning – Maroon 5

のまとめをここに記していきます。

以下動画です。





歌詞はココには書けません。理由は前回の記事に書いています。ご了承下さい。

それではまとめていきます。


Covers⇒毛布
Steal⇒取るみたいな意味

Can I steal your power?
ちょっと電源もらっていい?
という感じで使います。

Share⇒共有する
Skin⇒肌
Some⇒いくらか⇒ぼんやりとさせる働きを持つ

Clouds⇒雲が複数あるから
Shroud⇒囲む

In moments unforgettable⇒Moments (that are) unforgettable
That, which + be⇒省略可能
Moment⇒瞬間的な時間
Moments⇒ある時(もう少し長い感じ)

Twist⇒ひねる
Fit A⇒〜にFitする
Mold that I am in
That⇒関係代名詞
In の後が抜けているのが分かりますね。

Mold that I'm in φ.

という感じです。

このように関係代名詞のあとの文章は、関係代名詞の前の単語(この場合 Mold)の部分が抜けます。

つまり元々I am in the moldであるものが、がThe mold that I am in Φ になっているわけですね!


Things⇒ものごと
Get 形容詞⇒〜になる
Living life⇒人生を生きること
Living⇒名詞

Gets hard to do⇒難しくなる
I would gladly⇒喜んで〜するだろう
Would ⇒Willの過去形
なぜWouldかはこのあとで分かります。。。
Hit the road⇒出発する
(HitはそこをパーンとHitするイメージだから、RoadをHitするというのは出発という意味になる)

get up⇒起きる
and go⇒行き


A, B and C の流れですね。

ちなみにCommaの位置は米英で違います。
米⇒A, B, and C
英⇒A, B and C

どうでもいいかもしれませんが笑

If I knew⇒Knew⇒過去形⇒仮定法
絶対にあり得ないことについて話す時に
過去形にして現実との距離感を出す方法

And I would gladly hit the road get up and go if I knew
ゆえにWillがWould, Know がKnewになっている

Know that 文
知っているとか、考えるという意味の動詞のあとよくThat+文がつきます。

I think that it is importantとかですね。

Someday⇒いつか
Some dayじゃないことに注意してください。One wordです。

Lead⇒導く

Back to you⇒あなたにまた
May (助動詞)⇒〜かもしれない
All S V⇒SがVするすべて
All I need⇒俺が必要とするものすべて

Come and rest⇒Comeして、それからRest
Andは時間、動作の流れを表すことがあります。
左から右に流れていくイメージですね。

Rest your bones⇒骨を休める⇒休む

Driving slow⇒Slowlyじゃない
形容詞の形で副詞っぽくつかうことがあります。

Think differentとかも一緒ですね。

Trace⇒なぞる
Outline⇒外のライン

Everyのあとは必ず単数ですね。

Back and forth⇒前に後ろに

Go back and forthとかよく使います。

この時はBack and forthの倒置が起きています。
元々はWe sway back and forth
ですが

Back and forthを強調したいため
Back and forth we swayとなっています。

Like⇒〜のように
Branchは複数あるのでBranches

Call out to⇒呼びかける

A way to do⇒〜する方法
A wayなのは方法はいくつかあるかもしれないけど、そのうちの一つという意味、特定してないからTheではないです。

Bring myself back home to you
自分を戻す⇒家に⇒君のとこに
君のとこ⇒自分のHome

May not⇒〜ないかもしれない


以上まとめでした。

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posted by ATSU at 21:07| Comment(2) | 歌詞動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

歌詞動画の定義づけ、作成経緯、意図

こんにちは!

ATSUです。

最近投稿頻度が上がっていることもあり、久々にブログを更新していきます。

歌詞動画の内容についてまとめが欲しいという要望がチラホラありましたのでそれらはここに作ろうと思います。











出来れば動画で使用した全部の歌詞と全部の訳を掲載したいところですが、著作権の問題でそのような行為は好ましくありませんので、それは行わないことに決めました。

それでは動画中の歌詞の掲載はどうなるの?とおっしゃる方も居るかと思いますが、Youtubeというプラットフォームでの著作権関連の事項は主にYoutube自体と著作権団体とのAgreementと、Revenue Sharingという著作者と広告収入をシェアすることを状況に応じて同意することで守られているので、ブログとは状況が異なることをご理解下さい。

また、歌詞動画をどのような意図で作っているかについてを理解して頂きたいので、以下に定義づけ、作成経緯、意図を記しましたので以下宜しければお読みください。

「歌詞動画の定義づけ、作成経緯、意図」

まずこれら歌詞動画を一言で表せば

「私個人の英語学習の副産物であり、これまで動画等を通じて紹介した英語学習方法の適用を過程に置くことで得られた知識の集合」

と私は考えています。

このように動画を定義した上で、まず歌詞動画作成をするに至った経緯についてお話いたします。

歌詞動画作成の一番根底にあるのは、私個人が「歌詞を使用して英語学習をしよう」と考えたことがあります。洋楽の歌詞を使って学習することで自分の英語力を向上させること、これが一番のベースとしてあります。 しかし学習に費やす労力の対価を自分の能力向上だけに留めるのではなく、他の学習者の方々、特に私の英語学習方法を参考にして頂いている方々にまで波及させることが出来ればより良いと考え、私個人が行う、歌詞を使用した英語学習の過程を通じて歌詞動画という副産物も作ることが、それを達成する上で最適と判断しました(結果動画編集に予想以上に労力がかかってしまい、対価の波及ではなく単純に追加労力による価値提供になってしまっているのですが、やると決めたのでとりあえずは続けます 笑)。 ゆえに、歌詞動画は私がこれまで動画でご紹介させて頂いた自身の学習方法を適用した結果得られた知識の集合となります。

この動画作成に至る経緯を踏まえた上で、私個人が(視聴者個人がそれぞれの目的に応じた側面から動画を捉え視聴すべきことは十分承知の上で)考える動画の意図は これまで英語学習方法紹介の動画で何度も強調している英語学習の基礎 「文法・単語」 に対して、私個人が実際に学習を行う際どれだけ掘り下げて学習をしているかを理解していただくことで、英語の基礎づくりに始まり、運用学習におけるまで、どの程度の深みをもって学習方法を適用すべきと私が考えているかを理解してもらうこと です。 それゆえ、動画の中では単語と文法に特化して話をし、出来るだけ「大体文法はこんな感じ」、「全体の和訳はこんな感じ」といった、ざっくりとした捉え方は避けるよう心がけています。 よって、これまでの英語学習方法に関する動画を理解して頂いた状態でこれら歌詞動画を視聴していただくことで、単語と文法がなぜ私が重要と考えるのかを実践的かつ感覚的に理解していただくと同時に、これらの側面においてどれくらいの深堀りを英語学習の中ですべきと私が考えているかを理解していただければ、個人としては嬉しい限りです。

また歌詞動画は学習方法の動画ではなく、学習方法実践の類だと思います。学習方法に関する動画も今後上げていく予定です。

それではみなさん引き続き応援のほどよろしくお願いいたします。

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posted by ATSU at 17:22| Comment(0) | 歌詞動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする