2015年02月22日

長い英文を作るコツ 複雑な文、長い英文を作る練習をして幼稚な英文から抜け出しましょう

こんにちはATSUです。

この度長い英文をつくるコツを動画にまとめました。


長い英文が書けない、言えないといった方が多いのでこの動画を作成しました。

3つポイントがあります。

1.関係代名詞(と関係副詞)
2.現在分詞(なぜか動名詞と言い続けています。すいません)
3.形容詞と副詞


1.関係代名詞と関係副詞は
which, who, where, when などです。

これらを使うと情報量が増えます。例えば
On this blog, I wanted to share some information which I thought would help you guys improve English skills.

2.現在分詞は-ing系です。意味は〜しながら、〜しているといったところでしょうか
例えば
A person playing soccer over there is my friend.
I asked some questions trying to figure out why the theory can be considered logical.

3.副詞や形容詞は
desperately とか beautifulとか皆さんおなじみのやつです。

是非動画も見て頂き、独り言やRarejobで練習してみてください!

レアジョブ英会話





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posted by ATSU at 11:48| Comment(23) | スピーキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月14日

英文法学習に問題は必要ない!? 私の考える正しい文法学習とは?

こんにちはATSUです。

今回は文法学習の質問に対して動画の中で回答し、同時に文法学習をどう進めるべきかというのを解説しています。



私は基本的に文法問題集を使用した学習よりも、テキストを読むことによる文法知識を理解、暗記、使用に重点を置きます。
ゆえに必然的に問題の数が非常に少ないキク英文法のようなものを好みます。

実際、文法知識の理解、暗記、使用を行っていれば、問題は解けるのです。ただ、問題が解ければ該当知識が全て理解出来ているかどうかは私は不安です。それら文法問題が私のカバーすべき知識を全て網羅してくれているかは不確実なのです。

この学習スタイルは、私はどんな勉強をするにあたっても基本同じです。

何か試験に向けて学習する際、大きく分けて2つの学習パターンがあると思います。それは

1.テキストを何周もして読みこんで、問題を何回か解いてで知識の定着確認をする。
2.テキストはサッと読んで、その後問題集を何周もして、知識を付けていく。

私のスタイルは前者です。
ただ試験をPassするだけで良い場合、後者でもよいかもしれません。ただ今後も生きていく知識を残していくにはとにかくテキストを読みこんで、問題は確認に使用するのをオススメします。


具体的には文法知識を理解した後、自分でそれを使用し何か表現や文を作り、独り言等に落とし込んでいくということ。動画で解説しているので見てみて下さい。



また文法と関係ありませんが、現在DMM英会話でも無料体験50分できるようなので、やってみてはいかがでしょうか?無料で貴重な英語を話す機会が手に入れられるなら活用した方がよいですよね。
ただ相手はおそらくレアジョブと同様フィリピン系の講師だと思います。両方のリンクを貼っておきますね。

レアジョブ英会話


DMM英会話無料体験



最後に
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posted by ATSU at 14:09| Comment(25) | スピーキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月05日

独り言のコツ 英語の表現を知らなくても自分で作ればいい!

こんにちはATSUです。

この度独り言を行う上で重要な英語表現をつくるという作業に関して、Q&A形式で動画を作成しました。



独り言は表現が頭の中に十分にないと出来ないと感じている方が多いようですが、基本的な文法知識と単語があれば独り言は出来るということをお伝えしています。

完璧に適切な表現が思い浮かばなくても、同一の意味を持つ文章を作成すれば良いわけです。
例えば

I could cut the tension with a knifeという表現をしらなくても
I felt a lot of tensionと言えば良いわけです。

Informative books も books with a lot of informationと言えます。

これらは簡単な例ですが同一の意味を持つ表現を自分なりにつくることは可能です。
是非動画をご覧下さい。


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posted by ATSU at 20:54| Comment(12) | スピーキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする